西屋敷でレズと出会う方法

TOP > レズビアンの出会い

 

どうも。ふろんたです。

 

前にこのブログでも書きましたが、幼馴染がレズです。恋愛感情がなくてもはや男友達みたいな関係なんですが、ここではユミという仮名にしておきましょうか。

 

中学校を卒業してからも連絡はずっと取り合ってたんですけど、久々に飯でもどうってことで居酒屋に行ってきました。

 

そのときの話をブログに書いていいか聞いたら、レズビアンの子たちの役に立つならぜひ!と言われたので、記憶を辿りながら書いてみようと思います。全国60万人以上いるレズビアンの皆さんのお役に立てたら幸いです。

 

出会いがないと嘆いているのであれば必読ですよ♪

 

ずっと聞けなかったこと

 

仲が良いといっても若いときには聞けないことってありますよね。

 

ユミとは結構彼女のことで相談に乗ってもらったりもしてたんですが、昔から「レズビアンの人たちはどうやって知り合っているのか?」という素朴な疑問を持ちつつ、なんか気恥ずかしくてずっと聞けなかったんですよね。

 

もう30歳手前になると恥ずかしさもなくなってきてw ようやくストレートに聞けました。

 

だって普通だったら相手が自分のことを好きかどうかだけ考えればいいのに、その相手がレズかどうかも気にしなきゃいけないわけで、どうやって出会ってるんだろうと思ってたんですが、ようやくわかりました。まとめていきますね。

 

レズバーに足繁く通う

 

ユミも一時期はよくレズバーに行っていたそうです。でもレズバーって東京や大阪の都市部にしかないし、もちろん西屋敷近くにはレズバーはありませんから、交通費や時間をかなり費やして出会いを求めていた時代もあったそうです。

 

レズかどうかがすでに分かってるってのは大きいですよね。

 

でも単純に友達が欲しいレズビアンも多かったらしく、結局1年通って彼女になってくれたのは一人だけだったとのこと。

 

「完全に赤字だわw」

 

というユミの言葉が印象的ですw

 

ネット上の掲示板を使う

 

それからはネットで出会いを探すようになり、レズビアン向けの出会い掲示板を見るようになったそうです。

 

たぶんあなたも見たことがあるところです。全国版や地方版に分かれていて、西屋敷周辺でレズを探したそうですが、まあ見つからないそうで。まあ確かに、西屋敷にレズビアンが10人いたとしてその掲示板を見ていて、さらにコメントまでしているなんて「砂漠の中から砂金を探すようなもの」ですもんね。

 

「必死だったの、あたしw」

 

というユミの言葉が印象的ですw

 

賢く出会い系サイトを使う

 

ここに落ち着いてから、5人の彼女を作り、現在はそこで出会った女の子と長く続いているとのこと。

 

出会い系は恥ずかしながらワタクシもハマった時期があったので、よーく知ってるんですがw 基本男性は有料、女性は無料で成り立っています。

 

「レズで良かったわw」

 

というユミの言葉が印象的ですw

 

すべての機能が女性というだけで無料で使えるし、メッセージも送れる。掲示板にも出会いを求めているレズビアンがうじゃうじゃいて、簡単にコンタクトも取れるし、相手もそんなに深刻じゃないから合わなければそれで簡単に終わるという天国のような場所だとも言ってましたね。言い過ぎじゃねと思いましたけど。

 

ということで出会い系サイトを使ってください!

 

で終わりたいところなんですが、どのサイトに登録すればいいのかも聞いてきましたのでもうちょっとお付き合いください。

 

サイトで選びで出会えるかどうかが99%決まる

 

という名言をユミ様はハイボールを飲みながら話しておられましたw

 

レズビアン専門の出会い系サイトにも登録したそうですが、そもそも人が少なすぎて出会うまでいかないことが続き、今度は一般向けの出会い系サイトに登録したものの今度はメッセージでやり取りを重ねていざ会ってみたら男だったとかw

 

6サイトぐらい登録してみたそうですが、実際に会えたのは1サイトのみ。どうやらセクマイの人たちは生物が進化するがごとく、効率よく出会うためにひとつの場所に固まる傾向があるらしくてここ数年は某サイトにレズビアンが大集結してるらしいのです。動物の危険察知能力みたいですがw

 

選ぶサイトの最低条件としては

 

  1. 女性が無料で使えるものであること
  2. 本人確認書類の提出が義務付けられていること(性別を偽れないように)
  3. レズビアン向けの掲示板が用意されていること

 

という3つを挙げてましたが、さすが経験者は違う!と唸りましたw

 

現在、レズビアンと出会うには

 

3つの条件を満たしているのはここ一択とのこと。

 

 

もうひとつユミからのアドバイスです。

 

登録したらプロフィールを設定して、ちゃんとタチ、ネコ、リバとかも書いておくこと。レズビアン専用の掲示板に書き込んでいて、かつ西屋敷周辺に住んでいるひとにメッセージを送って、早い段階で電話で話すこと。そうすれば100%男じゃないって確認できるから。これだけで出会えます。

 

とのことでした。途中フェムネコとかバリタチとか聞いたことない言葉が出てきて頭が混乱しましたけどw ちゃんと属性?みたいなのを明記しといたほうがいいって強く言っていた記憶があります。

 

ということでこちら。

 

 

女性は無料で使えるし、登録してみたらユミが見つかるかもしれませんよw

 

というか、そのためにブログに書いていいよって許可を出してくれたのかもしれないですね。相変わらずしたたかな女だw

 

最後まで読んでくださってありがとうございました!ふろんたでした!

 

恋人が欲しい場合、出会い系アプリを導入してみるのもひとつの手段としてありでしょう。休憩時間などを有効利用して、理想の相手を探し出すことができるのです。好きな人との心理戦は恋愛するにあたって大事な要素です。片思いの相手の愛を手に入れたいなら、流れに任せきりにするのではなく、恋愛心理学を活用してみましょう。ちゃんとパートナーがいるにも関わらず、「焼けぼっくいに火がつく」という故事のように、元カノと出会った途端に、以前の気持ちが返り咲いて復縁してしまうというケースはめずらしくありません。恋愛心理学を学習すれば、好きな人との距離をじわじわと近づけることも可能とされています。きっちり習得して賢く適用すると、期待している成果を得ることができると思います。恋愛で困っているときは、頼れる目上の人に恋愛相談を請け負ってもらうのもおすすめです。その人たちも経験済みの問題ゆえに、しかるべき教えを提供してくれるはずです。恋愛テクニックは、断じて思いを寄せる異性を無理矢理振り向かせる禁断の手段などというような奇っ怪なものではありません。日常生活の中で無自覚に活用していることもあるはずです。心に抱え込んだ悩みを明かすのはなかなか勇気がいりますが、悩みを溜め込んで鬱屈するよりも、仲の良い友人・知人などに恋愛相談をしてわだかまりを取り除くことも大切です。何としても復縁したいのなら、品無く追いかけるのはマイナスです。良いところを磨いて再び昔の関係に戻りたいと思わせるくらいの心意気を持ってみてはいかがでしょうか。本心から恋愛の相手を求めている人も存在しますが、退屈しのぎの相手を探している人も存在しているというのが出会い系サイトの特色です。自身に適したサイトを利用することが最優先事項だと言えます。好きな人の事は何だって好きという文句からも察せられる通り、昔より人は恋愛について冷静沈着さを失くしがちです。悩みを背負ってしまうのも仕方のないことなのです。恋愛するにあたっては、あなた自身がどんな価値観の持ち主なのかという内面も大切になります。どんなときに出会いがあっても平気なように恋愛に関する様々なことを身につけて、自らを磨いておくべきです。年齢認証で虚偽の申告をして出会い系サイトを使用するのは推奨できません。年齢認証をパスできない人は日常生活の中で恋愛相手を見つけることをおすすめします。簡単に伴侶探しをしたいと望むのなら、出会い系アプリを見繕ってスマホに取り込みましょう。周囲の人間に見つからずに出会いのきっかけを手に入れることが可能となっています。年齢認証を導入しているサイトをチョイスしたと言えども、17歳以下とHするのは違法です。思った以上に若々しいと感じたら、まず身分を証明してもらうことも重要になってきます。出会い系サイトに登録するには年齢認証が欠かせないことを知っていますか。氏名や住んでいるところなどは教えなくても、運転免許証でユーザーの年齢がチェックできれば、使い始めることが可能となります。

 

ブログ情報

幼馴染のレズ・ユミから聞いた西屋敷のレズと出会い、彼女にする方法をブログにしました。もしあなたが出会いでお困りであればこの方法を使ってもらえれば簡単に彼女を作ることができます。ぜひ読んでみてください。

 

タグ

page top